工場長の業務改革・品質改善活動マニュアル:製造業管理者・リーダーが習得すべきProマニュアル

事例研究で品質改善の実務が分かる!実務形式のフォーマット事例豊富に掲載
作業ミス予防・再発防止、DRBFM手順など実例でわかる工場のプロの実践型
管理技術習得・スキルアップを図り差別化可能間違いなし

工場のQCDに責任を持つ工場長の業務改革の進め方マニュアルです。
人材育成、品質改善、生産性改善のヒントを満載しました。
工場長の業務改革・品質改善活動マニュアル

PDF電子データ版:税込3000円
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 ★工場の現場ですぐ使える品質改善マニュアルシリーズ
目次
はじめに
 1.工場の現状を捉え、将来像を描く
 2.フレームワーク思考

Ⅰ品質管理の基本
 1.品質管理とは、品質保証とは
 2.品質管理が成り立つ4つの要素
 3.三現主義とは
 4.品質問題流出未然防止3つの方策
 5.基本ルールを守るしくみ
 6.トラブル原因究明・対策のレベル
 7.品質管理活動の推進

Ⅱ人材の強化
 1.教育の目的と内容
 2.教育ニーズの明確化
 3.教育の体系化
 4.教育訓練のサイクル
 5.OJT(現場教育)のしくみを作る
 6.ノウハウ継承のしくみ
 7.現場力とは

Ⅲ組織の改革
 1.組織とは
 2.中小企業の組織の実態
 3.組織を成長させる
 4.マネジメント3階層の役割
 5.権限移譲とは
 6.組織形態の種類とメリット・デメリット
 7.組織図の作り方
 8.報連相のしくみ

Ⅳ業務のしくみ改革
 1.仕組みを使って仕事をする
 2.仕組みを作る目的、必要性
 3.日常業務のしくみ
 4.「業務チェックリスト」を作成する 

Ⅴトラブルの原因究明と再発防止
 1.著しい品質レベルの低下(停滞)
 2.現場で使えるなぜなぜ分析手法
 3.なぜなぜ2段階法による原因究明と対策
 4.不良分析マップによる原因究明と対策
 5.是正/再発防止/水平展開/予防の関係
 6.発生原因・流出原因
 7.対策書の書き方

Ⅵトラブル未然防止の仕組みづくり
 1.エラープルーフ化の検討
 2.工程設計(QC工程図)・製造準備
 3.作業工程(4M管理・日常業務管理)
 4.検査工程
 5.作業ミス防止対策の限界は?
 6.情報(コミュニケーション)不足によるミスを防ぐ方法
 7.組織風土とヒューマンエラーとの関係

Ⅶ方針管理の推進
 1.3つの改善活動
 2.改善活動の融合
 3.トップダウンとボトムアップの融合を図る目的
 4.方針管理とは
 5.方針展開とは
 6.ボトムアップ活動の支援
 7.改善活動における工場長の役割  

  (参考)新QCサークル活動手順書
Ⅷプロジェクト改善活動の進め方
 1.プロジェクト活動がうまくいかない理由
 2.成果を生むプロジェクト活動の手順

 (PDF電子データ版:税込3000円)
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・不良/異常・予兆の違いとAI
Step2
・AIと会話形式でなぜなぜ分析
Step3
・QC手法による分析はAIが行う
・勘と経験の判断をAIでデータ化
・QCストーリー要因解析をAIで
Step4
・過去トラ対策書を知恵袋にする
・氷山モデルで要因の深掘り
・PM分析・不良原因マップ本質対策
Step5
・形骸化したFMEAが蘇る
・下流(製造)~上流(設計)知のループ
Step6
・過去トラ・暗黙知を全社資産に
・Aさんが辞めても現場は動く
製造業の手順書シリーズ
(実務主体の管理ツール、デジタル化手順)
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 合同会社高崎ものづくり技術研究所代表の濱田です。
 日本が誇るものづくり技術にもっと磨きを掛けよう!!

 設計、製造、品質管理、海外工場管理などの実務経験45年
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 仕事を楽しくする生き方とは?
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