No.42 新製品立上げと協力工場生産委託マニュアル:製造業改善事例集:製造業管理者・リーダー研修用テキスト:事例研究解説書・品質改善の進め方電子版マニュアル

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新製品立上げと協力工場生産委託マニュアル
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(品質管理の基本)
Ⅰ.新製品の立上げ計画
 1.新製品の区分
 2.新製品立上げプロジェクト体制
 3.立上げ失敗の原因
 4.開発型人材の育成

Ⅱ.生産方式の検討
 1.工場立地・周辺調査
 2.設備仕様
 3.生産能力
 4.品質保証体制

Ⅲ.生産委託おける品質管理
 1.生産委託の現状
 2.生産委託の形態
 3.生産委託の目的、メリット・デメリット
 4.委託先の選定 
 5.品質管理の水準
 6.品質管理の方針の明示
 7.委託先の管理手順
 8.海外工場委託における品質管理のポイント
 9.契約
 10.検査の進め方

Ⅳ.工程設計と妥当性確認
 1.生産準備計画
 2.工程の機能設計
 3.工程能力
 4.工程の信頼性設計
 5.ヒューマンエラー対策
 6.工程FMEA
 7.設計へのフィードバック
 8.検査工程の設計

Ⅴ.生産立上げ
 1.試作、量産試作
 2.試作フロー&フォーマット
 3.要員の教育訓練
 4.初期流動管理
 5.日常管理体制の確立

 Ⅵ.委託生産立上げトラブル事例
 事例1:部品の破損事故
 事例2:エアバック事故
 事例3:新幹線のぞみ台車亀裂事故  

(参考)
 生産委託管理マニュアル(装置編)
 生産委託管理規定(金型、加工部品編)

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No.01 :6,000円
時代に適した新たな品質管理の取り組みに重点を置き、潜在不良の未然流出防止対策の考え方と実施手順について解説します。
品質管理の基本とルールを守るしくみ、工程設計段階における予防処置、4M管理手法、検査方式設計手法など。
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No.02:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ヒューマンエラー対策のポイントは、ミスの起きやすい作業を科学的に分析すること、ミスを予防するためのしくみをしっかり構築することです。多品種少量生産工場においてヒューマンエラー対策は最も重要な品質向上策です。
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No.03 :6,000円
多品種少量生産工場における現場の日常管理の主体は4M変化点管理です。本マニュアルでは、4M変化点の発生するケースを3つに分類し、それぞれの管理方法、手順を詳しく解説します。
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No.04:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
モノと情報の流れ図を作成し、流れを阻害する個所を特定し、しくみの悪さを是正する活動で、部分最適に陥ることなく、全体最適化を図り、工場の品質向上、生産性向上を図る。 
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No.11:基礎編 6,000円/実務編 6,000円
FMEA簡易評価法(DRBFM)を基礎から学ぶための入門テキスト 基本的な考え方補助ツール、実施手順(事例)をわかりやすく解説します。
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No.12 :6,000円
工程FMEAを実施するにあたっては、製造工程の信頼性設計の考え方、リスクの想定と予防策を講ずることが前提となります。また上流工程からの情報の欠落、劣化を防止するためのレビュー実施が欠かせません。
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No.21:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
スマートファクトリー化を見据えた中小製造業のロボット導入、IOT導入を伴う現場改革手順、導入の課題を明らかにします。
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No.22:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ボトルネック・制約条件(TOC)理論に注目して、攻めどころを設定し、リードタイム短縮、付加価値生産性(スループット)工場を図る改善手順について事例を交え、解説します。
   詳しい内容はこちら