2018年04月20日

工場の品質改善マニュアル:現場管理者・監督者の品質管理基本マニュアル

工場の品質管理の基本とは!
“新”品質管理の基礎講座 グローバル化、厳しさを増す品質要求、多品種少量生産
製造業の環境変化に応じた新しい品質管理の手法解説

現場管理者・監督者のための品質管理基本マニュアル
 (PDF電子データ版:税込3000円)

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手法を使いこなす3つの提案
「なぜそうするのか?」本質を理解すれば実務にすぐ応用できます。
 ①目的を理解する
 ②手順・フォーマットの提案
 ③事例に当てはめ使い方を解説

「品質管理」の目的は、トラブルを未然に防止することです。
大量生産時代の品質管理は、いかに現場で効率的に品質レベルを判定するのか
を目的とした統計的品質管理、QC七つ道具などを用いた品質管理が大きな役割
を担っていましたが、今では考え方は大きく変化してきました。

多品種少量生産では、上流で不良を抑え込む予防対策に重点を置く考え方に変え
て行かないと品質対策を行っているうちに生産が終了してしまいます。
本解説書では、厳しい市場の品質要求、多品種少量生産など環境変化に対応した
品質管理の基本を明らかにした新しい視点の内容となっています。


品質管理の基礎2.jpg

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