会社情報:合同会社高崎ものづくり技術研究所の概要・取り組みの歴史

合同会社高崎ものづくり技術研究所の概要と
今までの取り組み内容を紹介します。
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合同会社高崎ものづくり技術研究所 概要
会社名
合同会社高崎ものづくり技術研究所
操業
 2014年3月1日
会社設立
 2017年8月15日
代表者
 代表社員 濱田金男
資本金
 200万円
売上高
 2000万円
主な事業
●無料ネット配信サービス
(メルマガ・メール講座、無料マニュアル)
●現場ですぐ使えるマニュアル・DVD
(現場の手引書、自己学習、社員教育テキスト)
●オープンセミナー
(東京/大阪/名古屋/群馬)
●オンサイトセミナー
(若手・中堅社員向け/管理者向け)
●若手中堅社員教育
(プロ人材として自立支援)
●品質改善支援
(品質改善、新製品立上げ、委託生産)

主な活動実績
●自社企画セミナー
・開催実績:2016年(22回)
      2017年(12回)
      2018年(10回)
・開催場所:群馬、東京、大阪、名古屋
・テーマ:ヒューマンエラー対策/工場の不良流出ゼロ対策
 簡易FMEA/FTA/リスクアセスメント
 生産現場の問題解決手法/
 正しい小集団(QCサークル)活動の進め方
●セミナー講師
・実績:2016年(3回)
    2017年(3回)
    2018年(7回)
・主催元:日刊工業新聞社、日本テクノセンター
     情報機構、R&D支援センター

●生産性向上支援訓練(ポリテクセンター)
・実績:2017年:広島2社、群馬1社、茨城1社
    2018年:群馬1社、埼玉3社
・訓練内容:品質管理基礎、品質管理実践の知識とグループ討議
・訓練対象者:各中小製造業の若手、リーダー、中堅社員約15名

●企業支援
・2015年:韓国精密機械組み立てライン生産性改善
・2016年:香川県精米工場の品質管理システムの構築
・2017年:群馬県樹脂部品・金型製造企業の新分野進出支援
 東京都開発ベンチャー企業の新製品製造立上げ支援
 京都府開発ベンチャー企業の新製品製造立上げ支援 

●執筆・寄稿
・すぐに使える設計ミス防止ガイド
(機械設計 2018年3月 臨時増刊剛)
 高崎ものづくり技術研究所編 日刊工業新聞社発刊
営業拠点
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町1102-4
電話番号
027-347-1738

 沿革(History)
2021年3月
2020年4月
2019年4月
2018年3月
2017年8月
2017年7月
2017年2月
2017年1月
2016年5月
2016年1月
2015年9月
2015年8月
2015年7月
2015年3月
2015年3月
2015年1月
2014年6月
2014年5月
2014年2月
2013年1月
:ホームページ(BLOG)アクセス数40000/月突破
:YOUTUBEによる動画情報発信開始
:公式ホームページ開設(http://monozukuri-takasaki.com/
:ポリテクセンター生産性向上支援訓練実施機関認定
:法人化(合同会社 高崎ものづくり技術研究所 設立)
:大阪にて品質改善事例研究セミナー開催
:ホームページ(BLOG)アクセス数20000/月突破
:無料メールマガジン発刊
:DVD版品質改善解説書発刊(2017年8月現在3種類)
:品質改善解説書発刊(2017年8月現在16種類)
:東京にて品質改善事例研究セミナー開催
:ホームページアクセス数10000/月突破
:品質改善事例研究セミナー開催(高崎、太田、桐生)
:無料メール講座解説(2017年8月現在3コース解説)
:高崎ものづくり技術研究所に改名
:ホームページアクセス数5000/月突破
:無料ネット相談解説開始
:無料書式フォーマット提供サービス開始
:高崎駿巧ビジネスコンサルティングオフィス立上げ
:ホームページ開設 


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No.01 :6,000円
時代に適した新たな品質管理の取り組みに重点を置き、潜在不良の未然流出防止対策の考え方と実施手順について解説します。
品質管理の基本とルールを守るしくみ、工程設計段階における予防処置、4M管理手法、検査方式設計手法など。
   詳しい内容はこちら 
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No.02:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ヒューマンエラー対策のポイントは、ミスの起きやすい作業を科学的に分析すること、ミスを予防するためのしくみをしっかり構築することです。多品種少量生産工場においてヒューマンエラー対策は最も重要な品質向上策です。
   詳しい内容は<こちら
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No.03 :6,000円
多品種少量生産工場における現場の日常管理の主体は4M変化点管理です。本マニュアルでは、4M変化点の発生するケースを3つに分類し、それぞれの管理方法、手順を詳しく解説します。
   詳しい内容はこちら
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No.04:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
モノと情報の流れ図を作成し、流れを阻害する個所を特定し、しくみの悪さを是正する活動で、部分最適に陥ることなく、全体最適化を図り、工場の品質向上、生産性向上を図る。 
   詳しい内容はこちら
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No.11:基礎編 6,000円/実務編 6,000円
FMEA簡易評価法(DRBFM)を基礎から学ぶための入門テキスト 基本的な考え方補助ツール、実施手順(事例)をわかりやすく解説します。
   詳しい内容は<こちら
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No.12 :6,000円
工程FMEAを実施するにあたっては、製造工程の信頼性設計の考え方、リスクの想定と予防策を講ずることが前提となります。また上流工程からの情報の欠落、劣化を防止するためのレビュー実施が欠かせません。
   詳しい内容はこちら
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No.21:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
スマートファクトリー化を見据えた中小製造業のロボット導入、IOT導入を伴う現場改革手順、導入の課題を明らかにします。
  詳しい内容はこちら
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No.22:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ボトルネック・制約条件(TOC)理論に注目して、攻めどころを設定し、リードタイム短縮、付加価値生産性(スループット)工場を図る改善手順について事例を交え、解説します。
   詳しい内容はこちら