製造業管理者・リーダー研修用テキスト(DVD媒体送付)現場ですぐ使える事例研究解説書・品質改善の進め方マニュアル

製造業の管理者・リーダー品質改善 研修テキストシリーズ
2022年 DVD版:音声解説&スライド・テキスト・各6000円 <お申し込みフォーム>
★会員割引特典 通常価格より → 30% Off 会員登録は<こちらから
★YouTube試聴動画は<こちらから
★廉価版 PDFテキストシリーズは<こちらから 

スライド0.JPG
No.01 :6,000円
時代に適した新たな品質管理の取り組みに重点を置き、潜在不良の未然流出防止対策の考え方と実施手順について解説します。
品質管理の基本とルールを守るしくみ、工程設計段階における予防処置、4M管理手法、検査方式設計手法など。
   詳しい内容はこちら 
スライド1.JPG
No.02:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ヒューマンエラー対策のポイントは、ミスの起きやすい作業を科学的に分析すること、ミスを予防するためのしくみをしっかり構築することです。多品種少量生産工場においてヒューマンエラー対策は最も重要な品質向上策です。
   詳しい内容は<こちら
スライド1.JPG
No.03 :6,000円
なぜなぜを繰り返して原因にたどり着くためには品質管理の基本を理解する必要があります。正しく分析を行うためには①発生した問題の事実を正しく把握すること(三現主義)、②5Mの管理の要因を列挙すること、③仕組みの不備を指摘することが必要です。
  詳しい内容はこちら
スライド1.JPG
No.04 :6,000円
多品種少量生産工場における現場の日常管理の主体は4M変化点管理です。本マニュアルでは、4M変化点の発生するケースを3つに分類し、それぞれの管理方法、手順を詳しく解説します。
   詳しい内容はこちら
スライド1.JPG
No.05 :6000円
「資本や技術、設備がいくら充実していても、人材が育っていなければ、事業は成り立つものではない」「モノを作る前にj人を作る」松下幸之助氏の有名な言葉です。
   詳しい内容はこちら
 
スライド1.JPG
No.11:基礎編 6,000円/実務編 6,000円
FMEA簡易評価法(DRBFM)を基礎から学ぶための入門テキスト 基本的な考え方補助ツール、実施手順(事例)をわかりやすく解説します。
   詳しい内容は<こちら
スライド1.JPG
No.12 :6,000円
工程FMEAを実施するにあたっては、製造工程の信頼性設計の考え方、リスクの想定と予防策を講ずることが前提となります。また上流工程からの情報の欠落、劣化を防止するためのレビュー実施が欠かせません。
   詳しい内容はこちら
スライド1.JPG
No.13 :6,000円
製品設計は、お客様の仕様を満足するように細心の注意払って設計します。でも、何事も完ぺきな事は出来ないので、どうしてもミスや漏れが出てしまいます。ではどうやって「未然防止」対策を行えばいいか?そのキーワードは「お客様目線」です。
  詳しい内容はこちら
スライド1.JPG
No.21:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
スマートファクトリー化を見据えた中小製造業のロボット導入、IOT導入を伴う現場改革手順、導入の課題を明らかにします。
  詳しい内容はこちら
スライド1.JPG
No.22:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ボトルネック・制約条件(TOC)理論に注目して、攻めどころを設定し、リードタイム短縮、付加価値生産性(スループット)工場を図る改善手順について事例を交え、解説します。
   詳しい内容はこちら
スライド0.JPG 
No.23:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
モノと情報の流れ図を作成し、流れを阻害する個所を特定し、しくみの悪さを是正する活動で、部分最適に陥ることなく、全体最適化を図り、工場の品質向上、生産性向上を図る。 
   詳しい内容はこちら
スライド1.JPG  
No.24:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
QCサークル活動は、様々な問題を抱えていることはご承知の通りです。従来から行われてきた建前の改善活動を行っている暇はありません。このテキストでは中小企業改善活動のあり方、進め方について考えていきます。
   詳しい内容はこちら
スライド1.JPG 
No.25: 6,000円
品質が悪い、生産性が上がらないなど、日常の課題を解決するにはどうすればいいか?業務改革、品質改善を進めるためには、なによりも「正しい品質管理活動」をしっかりと定着させる必要があります。
   詳しい内容はこちら
スライド1.JPG 
No.26:6,000円
中小製造業が利益を上げるには、まず下請け体質から脱出しなければなりません。下請け企業は、言い方を変えると「受託製造業」です。また「受託サービス業」としての役割も担っています。
   詳しい内容はこちら
 
お申込みフォーム