No.22 多品種少量生産工場の生産性向上の攻めどころ:製造業管理者・リーダー研修用テキスト:事例研究解説書・品質改善の進め方DVD版マニュアル

多品種少量生産工場の生産性向上の攻めどころ

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基礎編<50ページ:63分>

目次
Ⅰ.ボトルネック(制約条件)理論の概要
 1.TOCの基本的な考え方
 2.在庫が貯まり納期が遅れる2つの理由
 3.三つの「サバ」の弊害
 4.DBR(ドラムバッファーロープ)の概念
 5.スループット会計
 6.スループットに「時間」の概念を導入する
 7.TOCの改善ステップ
 8.TOCの目標は利益3倍
Ⅱ.受注生産工場の生産方式
 1. 納期と在庫のトレードオフを解決する
 2. MTO生産方式
 3. 一個づくり(個別受注型)生産管理方式
 4. ATO生産方式
 5. 前倒し生産
Ⅲ.生産管理システムの考え方
 1. 生産管理システムの考え方
 2. MRP方式
 3. カンバン方式
 4. 追番管理方式
 5. 製番管理方式
 6. 生産管理システム導入手順


実務編<59ページ:60分>

目次
Ⅳ.部品加工生産管理の改善手順
 1. モノの流れと情報の流れをつかむ
 2. モノの滞留をなくしリードタイム短縮につなげる
 3. ライン化の検討
 4. ネック工程把握と基準日程の決定
 5. 基準日程による管理
 6. 基準製造ロットの設定
V.現場改善による生産性向上の攻めどころ
 1. 作業時間分析
 2. 生産性を決定する3つの要因
 3. 付加価値を生まない時間こそが排除すべき
 4. 現場では4つの品物が作られる
 5. 標準時間を設定する
 6. 1品1様生産で連続生産並みのリードタイムを実現させるには?
 7. 「反復性」の高い作業に注目し、そこを標準化する
 8. 稼働率アップは手待時間および間接作業時間の最小化を目指す
 9. 稼働率と可動率の違いは?
 10. 余剰の人(経営資源)を生むことが現場改善活動の目的




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No.01 :6,000円
時代に適した新たな品質管理の取り組みに重点を置き、潜在不良の未然流出防止対策の考え方と実施手順について解説します。
品質管理の基本とルールを守るしくみ、工程設計段階における予防処置、4M管理手法、検査方式設計手法など。
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No.02:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ヒューマンエラー対策のポイントは、ミスの起きやすい作業を科学的に分析すること、ミスを予防するためのしくみをしっかり構築することです。多品種少量生産工場においてヒューマンエラー対策は最も重要な品質向上策です。
   詳しい内容は<こちら
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No.03 :6,000円
多品種少量生産工場における現場の日常管理の主体は4M変化点管理です。本マニュアルでは、4M変化点の発生するケースを3つに分類し、それぞれの管理方法、手順を詳しく解説します。
   詳しい内容はこちら
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No.04:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
モノと情報の流れ図を作成し、流れを阻害する個所を特定し、しくみの悪さを是正する活動で、部分最適に陥ることなく、全体最適化を図り、工場の品質向上、生産性向上を図る。 
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No.11:基礎編 6,000円/実務編 6,000円
FMEA簡易評価法(DRBFM)を基礎から学ぶための入門テキスト 基本的な考え方補助ツール、実施手順(事例)をわかりやすく解説します。
   詳しい内容は<こちら
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No.12 :6,000円
工程FMEAを実施するにあたっては、製造工程の信頼性設計の考え方、リスクの想定と予防策を講ずることが前提となります。また上流工程からの情報の欠落、劣化を防止するためのレビュー実施が欠かせません。
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No.21:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
スマートファクトリー化を見据えた中小製造業のロボット導入、IOT導入を伴う現場改革手順、導入の課題を明らかにします。
  詳しい内容はこちら
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No.22:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ボトルネック・制約条件(TOC)理論に注目して、攻めどころを設定し、リードタイム短縮、付加価値生産性(スループット)工場を図る改善手順について事例を交え、解説します。
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