No.22 品質向上のための現場改善の進め方:製造業改善事例集:製造業管理者・リーダー研修用テキスト:事例研究解説書・品質改善の進め方電子版マニュアル

Amazon アマゾンでは絶対見つからない!解説書/書籍/本
品質向上のための現場改善の進め方。多品種少量生産、個別受注生産工場の
利益は、付加価値生産性の向上によって得られます。
スライド2.JPG

PDF電子データ版:税込1500円
 下段のお申し込みフォームのNo.22をご指定ください。
 お求めはクレジットカード(海外可)または銀行振り込みで! 
 ★会員割引特典があります。通常価格より → 30% Off 
  会員登録は<こちらから

  目次
Ⅰ. 生産活動と現場管理者の役割
 1.生産活動の目的
 2.組織とは
 3.日常業務におけるPDCAサイクル
 4.日常業務の問題解決
 5.中堅社員、管理者の役割とは何か

Ⅱ.品質改善のための現場改善の進め方
 1.概要
 2.モノと情報の流れに沿って現場を観る(診る)
 3.ルールとの突合せ、不備内容の指摘
 4.あるべき姿と現状のGAPから、対策案(ルールと運用方法)の検討
 5.改善計画の立案
 6.是正/再発防止/水平展開/予防の関係

 <演習問題>
 <事例研究>  部品加工工場の切削工程の生産性向上

Ⅲ.業務のしくみと「業務チェックリスト」
 1.しくみを作る目的・必要性
 2.「業務チェックリスト」を作成する

 <演習問題>
Ⅳ.組織間、工場全体のしくみ
 1.工場のしくみ(ルール)の分類
  <演習問題>
 2.組織運営のルール
 3.部分最適から脱却する
 4.品質保証体系図

 <演習問題>
 <事例研究2>  業務チェックリストの作成  
 1.業務チェックリスト作成事例
 2.熟練技能の見える化、職場教育のルール
 3.不良対策チェックリスト

 (PDF 電子データ版:税込1500円)
 お求めはクレジットカードまたは銀行振り込みで!


製造業の管理者・リーダー品質改善 研修テキストシリーズ
2021年 DVD版:音声解説&スライド・テキスト・各6000円
 ★廉価版 PDFテキストシリーズは<こちらから
 ★YouTube試聴動画は<こちらから
 ★会員割引特典 通常価格より → 30% Off 会員登録は<こちらから> 
スライド1.JPG
No.01 :6,000円
時代に適した新たな品質管理の取り組みに重点を置き、潜在不良の未然流出防止対策の考え方と実施手順について解説します。
品質管理の基本とルールを守るしくみ、工程設計段階における予防処置、4M管理手法、検査方式設計手法など。
   詳しい内容はこちら 
スライド2.JPG
No.02:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ヒューマンエラー対策のポイントは、ミスの起きやすい作業を科学的に分析すること、ミスを予防するためのしくみをしっかり構築することです。多品種少量生産工場においてヒューマンエラー対策は最も重要な品質向上策です。
   詳しい内容は<こちら
スライド3.JPG
No.03 :6,000円
多品種少量生産工場における現場の日常管理の主体は4M変化点管理です。本マニュアルでは、4M変化点の発生するケースを3つに分類し、それぞれの管理方法、手順を詳しく解説します。
   詳しい内容はこちら
スライド4.JPG
No.04:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
モノと情報の流れ図を作成し、流れを阻害する個所を特定し、しくみの悪さを是正する活動で、部分最適に陥ることなく、全体最適化を図り、工場の品質向上、生産性向上を図る。 
   詳しい内容はこちら
スライド1.JPG
No.11:基礎編 6,000円/実務編 6,000円
FMEA簡易評価法(DRBFM)を基礎から学ぶための入門テキスト 基本的な考え方補助ツール、実施手順(事例)をわかりやすく解説します。
   詳しい内容は<こちら
スライド2.JPG
No.12 :6,000円
工程FMEAを実施するにあたっては、製造工程の信頼性設計の考え方、リスクの想定と予防策を講ずることが前提となります。また上流工程からの情報の欠落、劣化を防止するためのレビュー実施が欠かせません。
   詳しい内容はこちら
スライド1.JPG
No.21:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
スマートファクトリー化を見据えた中小製造業のロボット導入、IOT導入を伴う現場改革手順、導入の課題を明らかにします。
  詳しい内容はこちら
スライド2.JPG
No.22:基礎編 6,000円/応用編 6,000円
ボトルネック・制約条件(TOC)理論に注目して、攻めどころを設定し、リードタイム短縮、付加価値生産性(スループット)工場を図る改善手順について事例を交え、解説します。
   詳しい内容はこちら