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工場ですぐ使える手順書、品質管理ツール:PDF電子データ版手順書シリーズ

製造業における第一線のリーダー・監督者の品質管理活動に欠かせない
手順書」シリーズを紹介します。
 ★会員割引特典があります。通常価格より → 30% Off 
  会員登録は<こちらから

★品質管理ツール:ご希望のツールをクリックしてください。
 工場監査チェックシート3点セット excel版(3000円)
 海外協力工場契約書雛形3点セット(英訳付き)(5000円)
 4M変化点管理EXCELフォーマット集(1500円)<作成中

★品質対策手順書:詳細は下段をご覧ください
 クレーム対策書(不良報告書)作成手順書(1500円)
 QC工程図作成・デジタル作業手順書作成方法(1500円)
 新製品生産工程立ち上げ手順書(1500円)
 協力工場委託生産管理手順書(1500円)
 業務チェックリスト作成手順書(1500円)
 職場内OJT・現場管理者・リーダー教育手順書(1500円)

クレーム対策書(不良報告書)作成手順書:1500円
                 ★お試し版ダウンロード
クレーム対策書(不良報告書)作成手順書
不良対策書を作成する目的は何ですか?
不良対策書を作成する目的は、お客様に対策書を提出して「今後二度と
不良は流出させないのでご安心ください」と宣言するため、また「社内で
再発防止策を講じて、不良発生を止めたい」など様々あると思います。

この手順書は、このような立場の品質管理スタッフ、リーダーとして
自社の品質問題は何か?
それには対策をどのように講じたらよいかを考えて頂くために作成し
ました。
この手順書をヒントに、ぜひとも不良ゼロを成し遂げて頂きたいと
思います。

【目次】1.本題に入る前に/2.ルールのピラミッドとは/3.なぜ
不良が流出するのか/4.特殊工程の管理不備/5.ルールを基準とした
原因究明と対策/6.現場で使うなぜなぜ分析手順/7.不良原因マップ
法/8.不良原因解析2段階法/9.不良対策書のフォーマット
10.ヒューマンエラー原因究明と対策手順/11. 事例研究


QC工程図作成・デジタル作業手順書作成方法:1500円
表紙.jpg              
①後輩従業員へのノウハウの継承を目指して、中堅・ベテラン従業員の作業の
見える化を行い後輩従業員が習得すべき作業手順の作成に係る知識と技能を
習得する。
②現場の作業や、間接業務の暗黙知を見える化し、作業手順の標準化を行う
ための考え方、方法、および作業手順書の形骸化を防止するための方策に
ついて習得する
③過去トラブルから、技術的なノウハウを抽出し、見える化を行い、組織内で
共有、継承するための考え方、進め方についても解説する
④作業手順書作成やメンテナンスをAI・デジタル技術を活用して効率的に進め
る方法について解説する

【目次】Ⅰ.ナレッジマネジメント(1.暗黙知と形式知、2.ナレッジの共有化
と業務効率化Ⅱ.作業分解(1.作業分解とは、2.作業分解図の作成
Ⅲ.作業手順の作成(1.QC工程図の作成方法、2.作業手順書の作成方法
3.業務チェックリストの作成方法)Ⅳ.作業手順書の形骸化防止(1.作業手順
書の形骸化の要因、2.形骸化防止策、3.形骸化させない作業手順書 運用手順)
Ⅴ.再発防止とノウハウ継承(1.再発防止手順、2.過去トラのまとめ方と
水平展開、3.熟練技能のノウハウの継承)

新製品生産工程立ち上げ手順書

新製品生産工程立ち上げ手順書.jpg

最近では、半導体工場の日本進出、防衛関連予算の増額による国内メーカ
ーの受注増や、自動車関連でも電池やEV用の部品、環境対策機器などの
新規産業への投資の増加が見込まれ、工場の新設、新しい設備の導入に
よる製造工程の新設などが相次いでいます。

しかし、
 ●工場の建設にどのくらいの資金が要る?
 ●工場の建設にはどのくらいの土地が必要なのか?
 ●製造工程をどのように構築したらよいのか?
などについて、どうしたら良いか悩んでいる経営者も多いと思います。
そこで、新しい工場を建設し、運用する際に検討すべき項目について具
体的な事項と注意点について解説します。

(目次)
Ⅰ.新製品の立上げ計画 Ⅱ.生産方式の検討
Ⅲ.工程設計と検証 Ⅳ.生産立上げ
Ⅴ.生産立上げ品質トラブル事例


協力工場委託生産管理手順書:1500円

協力工場委託生産管理手順書(表紙)
ものづくりにおいては、新製品の設計プロセスと、生産ラインで製品の
製造を行う生産プロセスの間に、生産ラインの4M(5M)を整備する
生産準備プロセスがあります。
自動車など日本製品の製造品質が優れているのは、生産準備部門の優秀さ
にあるとも言われています。これは、設計の意図(狙いの品質)に合致
した製造品質(適合の品質)を実現することに優れた技術を有している
ことになります。
本解説では、不良を作り込まない「未然防止」の品質管理の観点で、
新製品の生産立上げをどのように行ったら良いかを明らかにします。

その中で、特に重視するのは、「工程設計における品質作り込み」です。
漏れなく「5Mの管理項目」の設定を行うこと、「管理点」「点検点」を
明確にする
ことが重要になります。
また、オリジナルの実務フォーマットを豊富に紹介していますので、
アレンジしてお使い頂くようお願いします。

【目次】
1.委託生産の形態
 1.1 委託加工
 1.2 OEM
 1.3 ODM
2.委託生産手順
 2.1 委託生産の判断と委託先の選定
 2.2 新規取引先の認定
 2.3 契約
 2.4 委託先の管理
 2.5 工程監査
 2.6 技術指導
 2.7 委託先の評価
3.マニュアル 
 3.1 新規取引先認定マニュアル
 3.2 生産委託管理マニュアル(装置編)
 3.3 生産委託管理マニュアル(金型、加工部品編)
 3.4 取引先ランク設定マニュアル
4.生産委託おける品質管理
 4.1 生産委託の現状
 4.2 生産委託の目的、メリット・デメリット
 4.3 委託先の選定 
 4.4 品質管理の水準
 4.5 品質管理の方針の明示
 4.7 委託先の管理手順
 4.8 海外工場委託における品質管理のポイント
 4.9 検査の進め方
5.委託先監査チェックリスト
 5.1 品質システム監査チェックリストの構成
 5.2 工程監査チェックリストの構成
6.契約書
 6.1 取引基本契約書の構成
 6.2 品質保証契約書の構成
 6.3 秘密保持契約書の構成
 6.4 技術ライセンス契約書の構成

業務チェックリスト作成手順書:1500円
業務チェックリスト作成手順書
製造業の業務マニュアル、作業標準作成は荷が重かったり、作成しても
見てもらえなかったりするなど、人手の足りない中小企業において
マニュアル作りはハードルが高いものです。 
そこで、仕組み作りの第一歩としてチェックリストを作成します。
(1)自分の業務のやっている業務をチェックリストに落とし込む 
  そこに時間軸や手順を埋め込むと簡単なマニュアルになる
   ・準備のチェックリスト(実施前)
   ・実行のチェックリスト(実施中)
   ・確認のチェックリスト(実施後)
  に分類し箇条書きで時系列にまとめる

(2)標準化へ繋げる
  次に各個人の作成した業務チェックリストを基に
   ・仕事の流れ、情報の流れに沿って繋げていく
   ・共通ルールや手順を決める
   ・他の人でもできるような、社内標準、マニュアルやチェック
    リスト作成
  業務フローを作成して、「人」の作業、「仕組み」を見直していく
  このことにより業務改善、業務効率化の繋げていく

この講座では、初めに「業務チェックリスト」の作成方法と運用方法
について詳しく解説します。

【目次】1.しくみを作る目的・必要性/2.業務の見える化・標準化
/3.「業務チェックリスト」を作成する/ <事例研究>
/4.組織間の業務フローチャート/5.工場のしくみ(ルール)の分類




職場内教育(OJT)現場管理者・リーダ教育手順書:1500円
                  ★お試し版ダウンロード
職場内教育(OJT)・現場管理者・リーダー教育手順書
日本の製造業復活の鍵とされている、IOTやロボット、AI・デジタル化
を通じて生産性を向上させるためには、今までものづくりを支えてきた
「ヒト」の役割が益々重要になると考えられます。
「松下電器は何をつくるところかと尋ねられたら、松下電器は人をつくる
ところです。あわせて電気器具もつくっております。こうお答えしなさい」
松下幸之助氏は、まだ松下電器の創業間もないころから、事あるごとに
従業員にこんな訓示をしていました。(松下幸之助.Comより)

これは事業を成り立たせるには人材育成が重要であることを端的に表して
いると思います。つまり、ロボットを使って生産性を向上させるのは
「ヒト」の力であり、改革の原動力となるのは若手人材です。
このセミナーでは、まず中小製造業における人材育成の基本として
「人材育成3つのテーマ」をあげ、そのことを踏まえた上で、階層別
教育の進め方について解説を進めていきます。

【目次
Ⅰ 中小製造業人材育成の現状と課題
 1.人材育成の必要性と求められる人材像
 2.階層別教育3つの重要課題

Ⅱ 人材育成3つの課題と解決策
 1.人材育成3つの課題とは
 2.人材育成制度の体系化

Ⅲ 階層別教育の進め方
 1.階層別教育訓練計画
 2.新人教育
 3.多能工教育
 4.中堅・現場リーダー教育
 5.プレイングマネージャーの実践教育

Ⅳ 上級管理層に求められるスキルと責務 
 1.管理者教育のバックボーン(経営戦略)
 2.ヒューマンスキル(良好な対人関係を築く)
 3.テクニカルスキル
 4.概念形成スキル 

Ⅴ 事例研究 
 事例1
  マンパワー活動/スキル・マネジメント教育で
  社員の能力の底上げを図る
 事例2
  OJTと4つの委員会活動で実務能力の向上を図る

 ★お支払い方法は、銀行振込、クレジットカード、Paypalより選べます。

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Step3
・QC手法による分析はAIが行う
・勘と経験の判断をAIでデータ化
・QCストーリー要因解析をAIで
Step4
・過去トラ対策書を知恵袋にする
・氷山モデルで要因の深掘り
・PM分析・不良原因マップ本質対策
Step5
・形骸化したFMEAが蘇る
・下流(製造)~上流(設計)知のループ
Step6
・過去トラ・暗黙知を全社資産に
・Aさんが辞めても現場は動く
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 合同会社高崎ものづくり技術研究所代表の濱田です。
 日本が誇るものづくり技術にもっと磨きを掛けよう!!

 設計、製造、品質管理、海外工場管理などの実務経験45年
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 階層別教育/事業計画書・業務計画作成/DXの進め方/製造業のマーケティング(BtoB)
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